Microsoft® Visual Studio® 2010 Premium with MSDN 更新手続き
Posted in 開発関連 on 9月 28th, 2010 by Site AdministratorMicrosoft® Visual Studio® 2010 Premium with MSDN 更新手続きのお話
来月でOpen Businessのライセンスが切れるので更新手続き。
ざっと探してみたところ、
で行ってる2010/09/30までのキャンペーンが一番安いみたい。
Microsoft® Visual Studio® 2010 Premium with MSDN 更新手続きのお話
来月でOpen Businessのライセンスが切れるので更新手続き。
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Trac Lightning 環境移行(サーバ移行、アップグレード等)でデータを2環境間で引き継ぐ際のお話。
1.旧環境でスタート→プログラム→Trac→バックアップ
2.新環境構築
3.旧環境の「C:TracLightbackup」以下を、新環境の「C:TracLightprojects」へコピー
4.新環境のTracコマンドプロンプトで、各プロジェクト単位で下記2コマンドを実行
・trac-admin.bat C:TracLightprojectstrac(プロジェクト名) upgrade
・trac-admin.bat C:TracLightprojectstrac(プロジェクト名) resync
SilverlightオブジェクトをHTMLページへ埋め込む際の話。
<object data="data:application/x-silverlight-2," type="application/x-silverlight-2" width="100%" height="100%"> 1.heightを100%指定した場合 ・Firefoxでは見えない ・IE8、Chromeでは表示される。が、それぞれで高さの解釈が異なる。 ちなみにVisualStudio2010で作成すると、デフォルトはこうなってる。<object data="data:application/x-silverlight-2," type="application/x-silverlight-2" width="100%" height="200px"> 2.heightをpx指定した場合、 ・Firefox、IE8、Chromeそれぞれ指定どおり見える。 heightはきちんと指定すること。
Linux Integration Services v2.1がリリースされていたのでHYPER-V上のCentOSへインストール。
1.LinuxIC v21.isoを仮想PCへマウント
2.CentOS サーバ内にディレクトリを作り、CDの中身を丸ごとコピー
※Linux上でCDをマウントし、コピーしたほうが無難。ファイルの大小文字の区別もあるし。
3.ディレクトリ内でmake
4.ディレクトリ内でmake install
これでサーバの時刻同期に苦労しなくて済む。
1.touchkeysipをダウンロード・インストール
2.sipchangeをダウンロード、スタートアップに入れておく
3.gesture10keyをダウンロード、必要なものをMy Documentsにコピー
(gesture10key.bmpとgesture10key_w.txt)
4.gesture10key_w.txtをtouchkeysip.txtに変更
5.上記ファイルを使うよう、設定を行う。
sipchangeを使うためには、特定の名前に変更することが必須。
1.XDANDROID.2.2.AOSP.FRX01.17.09.10.UPDATE_PACKAGE.7zをダウンロード
2.展開し、andbootSTARTUP CONFIGDIAMOND100のSTARTUP.TXTをandbootへコピー
3.コピーしたSTARTUP.TXTを編集
cmdline に board-htcraphael-navi.inversion=1を追加
4.andbootconfDiamondのfroyo.user.confを一つ上の階層に上書きコピー
5.andbootをすべてS21HTの内部ストレージ直下へコピー
6.haret.exeを起動。しばらく待つ。初回起動時、しばらく重い。
7.ネットワーク設定
8.日本語化(言語を選ぶだけ)
APCのUPSについて、廉価版ラインナップ(APC-ESとか)とSmart-UPSシリーズの重要な違い。
「警告音が解除できるか」がSOHOレベルで使用する際に重要な違いとなる。
廉価版ラインナップは、過負荷等の重要なイベントの際は警告音の設定にかかわらず鳴る。
Smart-UPSシリーズは、過負荷等の重要なイベントの際でも設定によって鳴ったり鳴らなかったり(らしい)。
今使っているBE500JPが、ふと落雷で電源状態が不安定になったときに、突然音を発したので気がついた。
生半可な壁では防げない轟音。
Smart-UPSの同容量クラスで3倍の値段はするけど、早急にこちらに買い換えよう。
ionCube PHP Encoder 6.5 でのお話。
エンコードの際、「Require an include key」オプションを使用している場合、
PHPにインストールされているPEARライブラリも要エンコードとみなされるので、
必要に応じてオプションを変えること。
xampp-linux-1.7.3a でのお話。
PHPで取得する時間が半端に7時間ずれていた。
php.ini を確認すると
date.timezone = Europe/Berlin
となっていたので
date.timezone = Asia/Tokyo
に変更。正常に時間が取得できた。
SELinuxが有効になっている場合、php.iniに
zend_extension = /(path)/ioncube_loader_lin_XXX.so
と書いてインストールするだけだと、
「cannot restore segment prot after reloc: Permission denie ~」
とエラーとなる。要注意。